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人は見た目が全てと言っても過言ではない

こんにちは。

鹿児島のパーソナルジム アルファジム

パーソナルトレーナー 愛甲太樹です。

今回は、人は見た目が全てと言っても過言ではないということについて。

もちろんこの言葉を聞いて反論したくなる方も多いだろう。

しかし、以下を一読いただければご理解いただけるはずだ。

見た目はいわば“予選”

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人は見た目が全てという主張は、学校教育では完全に間違っているということは認める。

しかし、一点の曇りなく現実社会でもそうと言い切れるだろうか?

少なくとも、私がデブだったころは、見た目で完全に予選落ちというのを幾度となく経験した。

薄々お気づきだろうが、現実社会では、人の中身を見られる前に、見た目、肩書きが予選となる。

この予選を突破しなければ、中身を見てもらうという本選には出場できない。

この経験は、見た目を劇的に変えた方ならよくわかるはずだ。

変わる前と変わった後では、接せられ方が全然違う。

見た目がアウトなら試合終了なのだ。

これくらい見た目というのは、中身を知ってもらうためにも、とても重要だ。

見た目にコンプレックスがあるのならすぐに変えるべき

人生は、およそ30000日と言われている。

自分の悩みを早く解決しようが何年もそのまま放っておこうが30000日だ。

そう考えると、自分で変えられるコンプレックスは、早く解決するに越したことはない。

いつまでも予選落ちするのも人生、勝ち続けるのも人生どちらのコースを選択するかは自由だが。

人は中身より見た目の方が変えやすい

文字通りだ。

中身が劇的に変わったことがあるだろうか?

性格が180°変わるなど見たこともないし、聞いたこともない。

しかし、体に関してはどうだろうか?

特に、整形による容姿の変化、体型は劇的に変えることができる。

そして、このことに関しては、見たことや、聞いたことがあるだろう。

あなた自身はどうだろう、性格と体型とどちらが変化させることができるだろうか?

変えられないものに時間を費やすより、変えられるものをより良いものにしたいと思わないだろうか?

中身を見てもらう機会を多くしたいのなら最低限予選通過できなければ話にならない。

それでも、中身が全てというのなら、それはあなたの自由だからそれでいい。

しかし、あなたを見ている世の中の多くは、見た目を予選にしているという事実だけは変わらないということは覚えておいた方が損はしない。

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鹿児島のジム

ALPHAGYM パーソナルトレーナー

愛甲太樹

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